ロボット採択結果

A. コミュニケーションAI育成

デジタルサイネージ・案内ロボット

  • コミュニケーションAI育成/
    株式会社ジェイアール東日本商事
    ロボット名(製品名)
    コミュニケーションAI育成
    企業名
    URL
    ロボット概要

    駅構内において、駅利用者の皆様に案内サービスを提供するロボットやサイネージの実証を行います。実際に利用していただくことができ、4か国語(日本語・英語・中国語・韓国語)での対応を基本としています。今回の実証では10台のデバイスを設置した実証を行い、その結果を今後のロボット導入によるお客さまサービスの品質向上に役立てる予定です。

    設置するロボットは下記のとおりです。

    ○AIさくらさん(株式会社ティファナ・ドットコム)
    ○駅からNavigation(株式会社日立製作所)
    ○CounterSmart KIOSKモデル(沖電気工業株式会社)
    ○駅案内AIサイネージ(株式会社JR東日本情報システム)
    ○ロボホン(ロボティクスマーケティング for ロボホンpowered by Oracle Service Cloud)(トランスコスモス株式会社、日本オラクル株式会社)
    ○minarai for Signage「勝手に案内所!」(株式会社Nextremer)
    ○駅案内AI for PaPeRo i (エーアイ フォー パペロ アイ)(日本電気株式会社)
    ○バーチャルアテンダント(株式会社モノゴコロ)
    ○BotFriends Vision(ぼっとふれんず ビジョン)(凸版印刷株式会社)
    ○Pepper(ソフトバンク株式会社)

    事業概要

    当社はJR東日本グループの基幹商社として、物品の調達・リース・保険などを中心に、グループ全体に信頼性の高い商品をローコストでお届けするとともに、そこで得られたノウハウやネットワークを最大限活かし、グループ内外を問わず、お客さまの抱える問題の解決、すなわちソリューションを提供してまいります。

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